学会発表

プラスチック成形加工学会第27回年次大会及びACWにて合計4件の発表を行いました。

1. 瀧健太郎, 溝口晃, 山内雅晃, 炭酸ガスを用いた多孔ポリイミド絶縁層の作製:製造条件が多孔構造と物性に及ぼす影響, 第27回プラスチック成形加工学会, タワーホール船堀, 22-22, June 14 (2016).
2. 杉山武雅, 谷藤眞一郎, 村田隼一, 辻村勇夫, 瀧健太郎, 二軸押出機の充満率測定と理論検証:スクリュ回転数とフィード量の影響, プラスチック成形加工学会第27回年次大会, タワーホール船堀, 37-38, June 15 (2016).
3. 新沼寛司, 瀧健太郎, 高圧露光装置とUV硬化性樹脂によるポリカーボネート樹脂表面への反射防止膜の形成, プラスチック成形加工学会第27回年次大会, タワーホール船堀, 19-20, June 15 (2016).

4. Ryota Hayashi, Kentaro Taki, Kinetic analysis for photo-induced polymerization of multifunctional monomer and reactive polymer, ACW 2016, Sungkyunkwan University, Republic of Korea, 13, May 12 (2016).